<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
 xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
>
<channel rdf:about="http://beads.dreamlog.jp/">
<title>drecom_beadsのブログ</title>
<link>http://beads.dreamlog.jp/</link>
<description>
</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.livedoor.com/?v=2.0" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://beads.dreamlog.jp/archives/3139073.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://beads.dreamlog.jp/archives/3138740.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://beads.dreamlog.jp/archives/3136787.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://beads.dreamlog.jp/archives/3136720.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://beads.dreamlog.jp/archives/3136676.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://beads.dreamlog.jp/archives/3136492.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://beads.dreamlog.jp/archives/3134762.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://beads.dreamlog.jp/archives/3134713.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://beads.dreamlog.jp/archives/3134705.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://beads.dreamlog.jp/archives/3134589.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://beads.dreamlog.jp/archives/3134586.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://beads.dreamlog.jp/archives/3134584.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://beads.dreamlog.jp/archives/3134578.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://beads.dreamlog.jp/archives/3134576.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://beads.dreamlog.jp/archives/3133526.html" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://beads.dreamlog.jp/archives/3139073.html">
<title>サイト移転します。</title>
<link>http://beads.dreamlog.jp/archives/3139073.html</link>
<description>サイト移転します。
（ドメインとったら、さらにまた変わるかも。）

新タイトルは
「読書をめぐる冒険」
です。

旅に出て、冒険をしないといけないという
衝動に駆られています。

身体が、そういってます。


気分も新たにがんばりますよ。

うつりかわる、いろんな意味で...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2005-06-20T23:08:08+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[サイト移転します。<br>
（ドメインとったら、さらにまた変わるかも。）<br>
<br>
新タイトルは<br>
<a href="http://blog.livedoor.jp/sotacafe/" target="_blank">「読書をめぐる冒険」</a><br>
です。<br>
<br>
旅に出て、冒険をしないといけないという<br>
衝動に駆られています。<br>
<br>
身体が、そういってます。<br>
<br>
<br>
気分も新たにがんばりますよ。<br>
<br>
うつりかわる、いろんな意味で。<br>
<br>
というわけで、これからもどぞよろしく。
<!-- BASENAME=http://beads.blog.drecom.jp/archive/190 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3812437&name=drecom_beads&pid=3139073" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://beads.dreamlog.jp/archives/3138740.html">
<title>004,005　仕事と人生</title>
<link>http://beads.dreamlog.jp/archives/3138740.html</link>
<description>  続 ドロップアウトのえらいひと 

突然ですが、
「仕事と思うな、人生と思え」
というフレーズが気になるこのごろです。

オンオフなんて考え方自体が
ナンセンスなわけです。
▼
森永博志の「ドロップアウトのえらい人」と
最近出た続編をを読んで、わかったことがある。
...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2005-06-18T00:07:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>観る・読む・聴く</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4487799910/qid=1119020853/sr=1-1/ref=sr_1_10_1/250-5182658-2243405" target="_blank">  続 ドロップアウトのえらいひと </a><br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_beads/imgs/b/e/be2d6216.jpg" class="photo" alt="DD4487799910.09.MZZZZZZZ.jpg" border="0" align="left">突然ですが、<br>
「仕事と思うな、人生と思え」<br>
というフレーズが気になるこのごろです。<br>
<br>
オンオフなんて考え方自体が<br>
ナンセンスなわけです。<br>
▼<br>
森永博志の「ドロップアウトのえらい人」と<br>
最近出た続編をを読んで、わかったことがある。<br>
<br>
最近、自分がテーマとしている「個人ブランド」は、<br>
「パーソナルブランディング」というカッコいい横文字を<br>
使わなくても、既製の価値観や常識から「ドロップアウト」してる人なんだと。<br>
（もちろん、社会という枠組みの中で。）<br>
　<br>
　すごい人ではあるけれど、<br>
　それで終わりじゃなくて、人にいろんな価値を<br>
　提供し続けるから「えらい」し、「いい」のだ。<br>
　（すごい→いいフレームは先輩の受け売り。）<br>
<br>
▼<br>
で、<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/kuramotokeizoh/diary/200506160000/" target="_blank">倉本さんのＢｌｏｇ</a>を読んでびびっと来た。<br>
<br>
▼引用<br>
<br>
結局お金のことさえしっかりやってれば、あとは個人がどう生きようとぜんぜんＯＫな時代なんですよね。<br>
<br>
人間は頑張ってここまで来たわけですよ。<br>
<br>
で、「お金のこと」っていうのは、「他人との楽しいつながり」を「商い」としてちゃんと実現できるか、<br>
要するに「変な優越感を持ったりしないで、みんな対等でちゃんと喜び合えるつきあいができるか」<br>
っていうことの審判なんだと思うわけです。<br>
<br>
「俺は優越する種だ」みたいな感じになっていくと、「お金」が続かなくて頓挫する。<br>
<br>
「俺は違う種族だ」って感じで、「ヒトそれぞれの人生」を祝福しあえるモード（商人のモード）さえしっかりしていれば、あとはどれだけ「違って」いてもＯＫなわけです。<br>
<br>
▼<br>
<br>
　自分がいいなとか、尊敬するのはこういうメンタリティで<br>
　仕事をしてる人なんだと思います。<br>
<br>
　＞「他人との楽しいつながり」を「商い」としてちゃんと実現できるか、<br>
　＞要するに「変な優越感を持ったりしないで、みんな対等でちゃんと喜び合えるつきあいができるか」<br>
<br>
　っていうのが、大事なんだと思います。<br>
<br>
　人の物語を読む時には、<br>
　なにかと方法論に走りがちですが、<br>
　まずは考え方、価値観の部分を読み<br>
　刺激を受けます。<br>
<br>
やり方はその後で。<br>
<br>
まずは、<br>
「他人との楽しいつながり」を「商い」としてちゃんと実現できるか、<br>
のイメージを具体的に描くことができるかどうか。<br>
<br>
それって、普通の仕事の中よりも普段の生活や、<br>
今までの経験の中の方が色濃く出ているなと、思った。<br>
<br>
▼<br>
そんなことを考えていたら、Ｒ２５渡辺謙が<br>
「仕事は自由に、人生は真面目に」と。<br>

<!-- BASENAME=http://beads.blog.drecom.jp/archive/189 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3812437&name=drecom_beads&pid=3138740" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://beads.dreamlog.jp/archives/3136787.html">
<title>ふつふつと。</title>
<link>http://beads.dreamlog.jp/archives/3136787.html</link>
<description>
ふつふつとくすぶらせていて、
日常の中で忘れ去られようとしたものを、

今まさに内側から燃え上がってくるものを、

冷静に見つめ続けて、言葉にしていく。

その作業中。

火付け役はやはり、
尊敬できる愉快で素敵な人なのです。

それに活かされ、いきている。
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2005-06-16T01:34:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>思考する身体（カラダ）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
ふつふつとくすぶらせていて、<br>
日常の中で忘れ去られようとしたものを、<br>
<br>
今まさに内側から燃え上がってくるものを、<br>
<br>
冷静に見つめ続けて、言葉にしていく。<br>
<br>
その作業中。<br>
<br>
火付け役はやはり、<br>
尊敬できる愉快で素敵な人なのです。<br>
<br>
それに活かされ、いきている。
<!-- BASENAME=http://beads.blog.drecom.jp/archive/188 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3812437&name=drecom_beads&pid=3136787" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://beads.dreamlog.jp/archives/3136720.html">
<title>今日も、色々考えて動いて。</title>
<link>http://beads.dreamlog.jp/archives/3136720.html</link>
<description>■　会って、話してまた次へ。

ここ３日くらい、４人ほど一対一で会う。

相手と自分しかいないし、普段からよく会う人ではないから
お互いに必要なことで、かつ自分に関係することを話す。

今やっていること、その先に見ているもの、
価値観の所から話をするから、やって...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2005-06-12T23:07:04+09:00</dc:date>
<dc:subject>オモイツ記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[■　会って、話してまた次へ。<br>
<br>
ここ３日くらい、４人ほど一対一で会う。<br>
<br>
相手と自分しかいないし、普段からよく会う人ではないから<br>
お互いに必要なことで、かつ自分に関係することを話す。<br>
<br>
今やっていること、その先に見ているもの、<br>
価値観の所から話をするから、やっていることやフィールドは<br>
違っていいても、刺激になる。<br>
<br>
関係で、影響し合うのがいい。<br>
<br>
それぞれの場所にいて、やり方は違っていても、目指す方向性が近い。<br>
<br>
いつか、それぞれの延長で交差する時間と場所を目指して。<br>
<br>
▼　住んでいる世界が違う人<br>
<br>
と話すと、自分が普段いかに狭い常識の枠組みの<br>
中で生きているのかに愕然とする。<br>
<br>
そして、また新しい一歩を踏み出したくなる。<br>
<br>
▼<br>
自分が知らない世界を見たいとか、<br>
いろんな人と会うとか、<br>
読書をするとうことに通底しているのは、<br>
<br>
「新しい世界を見ながら、自分の可能性を広げていく」<br>
<br>
ということを平たく言うと、<br>
「自分の見えてない世界を見ている人に嫉妬している」<br>
のだろう<br>
<br>
もちろん、全員じゃないけど。<br>
そこには直感でひかれる何かがある。<br>
<br>
そういう人についていきたいと思う。<br>
そして、自立していこう。<br>
<br>
■　読書メモ<br>
<br>
その日買おうと思っていた本を、ルームメイトが買ってきた。<br>
こういうタイミングがおもしろい。<br>
<br>
■　わけるとわかる<br>
<br>
ものの考え方が偏ってしまい、かみ合わない時がある。<br>
<br>
そんな時は、まず違いを出して概念を整理するといい。<br>
（目的と手段とか）<br>
<br>
で、友達と話していて二つ気づいた。<br>
<br>
▼　選ぶと創る<br>
<br>
ほとんどのモノが、普段選ぶ（＝買う）という行為に偏っている。<br>
<br>
せめて、何を創っているだろうか？ということを、<br>
自分の進路や身の回りのものから見直してみようと思った。<br>
<br>
<br>
▼　直感と感情<br>
<br>
直感は、正しい。自分の身体感覚から来るサインに気づけるかどうか。<br>
なぜか？と問われても、「そう身体が言っている」「勘です」と言えて、<br>
それに素直になれるかどうか。<br>
<br>
感情は、一時的で好きとか嫌いというレベル。<br>
何かその場の原因があって、反応するもの。<br>
<br>
この二つをはき違えないよう、気をつけようと。<br>
<br>

<!-- BASENAME=http://beads.blog.drecom.jp/archive/187 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3812437&name=drecom_beads&pid=3136720" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://beads.dreamlog.jp/archives/3136676.html">
<title>002,003アツいということ</title>
<link>http://beads.dreamlog.jp/archives/3136676.html</link>
<description>
漫画は、画であっても
言葉の重さがより響く。

そんな二冊。

■

社会人になってから、「アツい」と感じることが
減っていたような気がする。

何かをやるときに、理由はいらない。
身体が動いたということが、理由でいい。

アツさは青さで、無知であるからこそできるこ...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2005-06-11T21:46:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>観る・読む・聴く</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
漫画は、画であっても<br>
言葉の重さがより響く。<br>
<br>
そんな二冊。<br>
<br>
■<br>
<br>
社会人になってから、「アツい」と感じることが<br>
減っていたような気がする。<br>
<br>
何かをやるときに、理由はいらない。<br>
身体が動いたということが、理由でいい。<br>
<br>
アツさは青さで、無知であるからこそできることがあるということを、<br>
わからないなりに感覚でつかんでいる。<br>
<br>
　自分とって、「アタマがいい」というのは、自分がやろうと<br>
　していることの結果が見えているから、なにもやらないことを<br>
　選んでしまうことだと思ってる。<br>
<br>
やったことはたいてい失敗する。<br>
その失敗を「した」ということから学ぶことが<br>
できるのが、学びであり成長ということだと思う。<br>
<br>
「失敗しないための・・」ではなく、<br>
失敗してもその次のリベンジに備えることが<br>
できるなら、それは失敗ではない。<br>
<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_beads/imgs/1/c/1c4fe9ff.jpg" class="photo" alt="yamazaki4088582837.09.MZZZZZZZ.jpg" border="0" align="left"><br>
<br>
　『企業戦士ヤマザキ』は、サラリーマンの喜怒哀楽を<br>
　シンプルに描く。ケースのひとつひとつもアイディアに<br>
　あふれていて、本が出てからだいぶたった今も<br>
　その「アツさ」が色あせない。<br>
<br>
　あるサラリーマンが仕事の苦労が水の泡になる中で、<br>
　「敗北はしても敗退はしてはいけない」ということを語る。<br>
　<br>
　本気で決意したことなら、あきらめないことがだけが、<br>
　実現するための方法であるのだと。<br>
<br>
　そして、その決意にはアツさがあって、初動をつくる。<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_beads/imgs/8/b/8b643745.jpg" class="photo" alt="kyokuto4063368467.09.MZZZZZZZ.jpg" border="0" align="left"><br>
▼<br>
何かの決断を、あたまごなしに経験で否定してくる人は、<br>
相手の可能性を奪っているということには気付かない。<br>
<br>
自分が生きてきたことの正当性を証明したいし、<br>
過去を否定したいくないから。<br>
<br>
だから、年齢の差＝経験の差なんて思わないで、<br>
試みた失敗の数で勝負してみようと。<br>
<br>
だから、時にはまず熱くなって決意のすごみを態度で示す。<br>
<br>
孤独に過ごしていると、内側から沸いているなにか。<br>
衝動に駆られる感覚。<br>
<br>
そんな感覚に忠実になれることが大事なのだ。<br>
<br>
▼<br>
<br>
『極東学園天国』は出てくるキャラがひたすらに、アツい。<br>
それは苦しんで悩む中で、試行錯誤することが、<br>
メンタル的なタフさを鍛え、自分が生きる道を<br>
切り拓く方法だということを教えてくれる。<br>
<br>
▼　「極東学園天国」　冒頭より<br>
<br>
きみにひつようなのは、<br>
いきているとじっかんするいろ。<br>
<br>
むねをつらぬくことばと<br>
つきうごかされるしょうどうだけだ。<br>
<br>
よけいなものはもういらない。<br>
<br>
▼<br>
<br>
　「　誰かに用意された道にはなにもない　」<br>
<br>
こういうメッセージを言えること。<br>
<br>
<br>
まずはアツいものに触れるだけでいい。<br>
<br>
青春の書は、色あせない。
<!-- BASENAME=http://beads.blog.drecom.jp/archive/186 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3812437&name=drecom_beads&pid=3136676" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://beads.dreamlog.jp/archives/3136492.html">
<title>カフェDaysその後・・。</title>
<link>http://beads.dreamlog.jp/archives/3136492.html</link>
<description>
日記のように、一日で考えたことを
だだーっと書き出してみる。

■

会社の立地上、いろんなお店をまわることができる。

改めて、渋谷・表参道・原宿界隈の人、お店のおもしろさに気付く。

今日はお店の店長（シェフ）をやっている友達と、表参道・原宿の
二店をまわる。...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2005-06-10T00:04:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>考えてきたコト</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
日記のように、一日で考えたことを<br>
だだーっと書き出してみる。<br>
<br>
■<br>
<br>
会社の立地上、いろんなお店をまわることができる。<br>
<br>
改めて、渋谷・表参道・原宿界隈の人、お店のおもしろさに気付く。<br>
<br>
今日はお店の店長（シェフ）をやっている友達と、表参道・原宿の<br>
二店をまわる。店員に知り合いがいるので、自然と店に愛着がわく。<br>
<br>
長く続く飲食店は、飲食だけでなく、必ずそこに空間の付加価値がある。<br>
<br>
今日のお店では、某ブランドの立ち上げパーティらしく、<br>
ギョーカイの人が集まってる。<br>
<br>
「店を作るのは人だ」ということを実感する。<br>
<br>
もうひとつのお店は、一階がカフェレストランで、<br>
上がオフィスで地下がイベントスペース。<br>
<br>
ひとつの機能で完結しない生活スタイルや<br>
文化を生み出す空間がそこにはある。<br>
<br>
そんな生活にあこがれてみる。<br>
<br>
そのために、何が要るかを考えてみる。<br>
<br>
▼<br>
<br>
ルームシェアをしてみて、人と会いやすくなってる。<br>
<br>
お店を予約して、限られた時間を過ごすのではなく、<br>
リビングという日常の一部に人がやって来る。<br>
<br>
家に帰ると誰かの友達がいて、話す。<br>
<br>
いつもの一日にちょっとした、発見がある。<br>
<br>
<br>
もちろん自分だけの空間も部屋にある。<br>
<br>
このパブリックとプライベートのスペースのバランスがいい。<br>
<br>
▼<br>
働く・学ぶ・遊ぶの融合を考えている。<br>
<br>
都心に住むということの最大のメリットは、<br>
いろんな人がいて、人と会いやすいということだ。<br>
<br>
ネットで見つけて、メールを送れば次の週にはアポがとれる。<br>
<br>
駅から近いから、会社の帰りにオフィスに寄れる。<br>
自分の興味から、新しい一歩を踏み出せる。<br>
<br>
こういう環境を、もっと活用していけば、<br>
新しいことができるはずだ。<br>
<br>
▼<br>
ヒントは、都心に家があること　じゃないかなと。<br>
<br>
遠くから、移動時間をかけて<br>
自分の生活を切り離す。<br>
<br>
時間を切り売りして、お金を得たり、<br>
高いお金を払ってサービスとして受ける。<br>
<br>
というよりは、<br>
おもてなしをすることもあれば、<br>
人の家に上がって気軽に話す。<br>
<br>
話すだけなく、ちょっとずつやりたいことを<br>
かたちにしていくプロセスを共有しながら、<br>
仕事にしていく。<br>
<br>
そうして、生まれた価値は、しくみ化していけば<br>
お金がまわる。ちょっとした偶然やおもいつきが、<br>
実現できる場所。<br>
<br>
▼<br>
去年、「カフェをつくろう」という話で１０数人集まった時、<br>
こういう話をよくしていた。<br>
<br>
そうして、時間がたって改めてやりたいことは、<br>
こういうことだということがまた見えてきた。<br>
<br>
出会った多くの人、行ってみたいろんなお店。<br>
<br>
生活のすべてが、新しいことをはじめるための<br>
ヒントになってるということに改めて気付く。<br>
<br>
▼<br>
一日の時間を通じて、考えることはそう変わらない。<br>
<br>
ただ、人と会って話すとその思いが、整理されて<br>
共感を得ることで、やりたいという思いが強くなる。<br>
<br>
時間をかけて醸成させたものが、どんどん膨らんで<br>
「早くやらなきゃ」という、強い思いに駆りたれられる。<br>
<br>
だから、やはり「やるだけ」なのだ。<br>
<br>
▼<br>
お店の紹介を、自分なりの切り口でやっていこうと思う。<br>
<br>
その機会もどうやらめぐってきたみたいだ。<br>
<br>
がんばろうっと。
<!-- BASENAME=http://beads.blog.drecom.jp/archive/185 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3812437&name=drecom_beads&pid=3136492" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://beads.dreamlog.jp/archives/3134762.html">
<title>001　【じぶんのスタイルで働く　ということ】</title>
<link>http://beads.dreamlog.jp/archives/3134762.html</link>
<description>

どういうかたちで書いていくかを、
模索しながら進めていこうと思う。

我が家の本棚を見た人が、
「２０代から同年代に向けて本を紹介するのは
おもしろいのではないか」という意見を聞いてなるほどと。

そういうポジションをつくるのはありかもしれない。

等身大で考え...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2005-06-09T00:02:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>観る・読む・聴く</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_beads/imgs/4/3/4361bd3b.jpg" class="photo" alt="4478190445.09.MZZZZZZZ.jpg" border="0" align="left"><br>
<br>
どういうかたちで書いていくかを、<br>
模索しながら進めていこうと思う。<br>
<br>
我が家の本棚を見た人が、<br>
「２０代から同年代に向けて本を紹介するのは<br>
おもしろいのではないか」という意見を聞いてなるほどと。<br>
<br>
そういうポジションをつくるのはありかもしれない。<br>
<br>
等身大で考えて、働き、出会う本についての話。<br>
<br>
▼　【じぶんのスタイルで働く　ということ】<br>
<br>
３年くらい前から、自分の働き方の理想形について、<br>
「時間と場所に縛られずに生きていくにはどうするか」<br>
と考えていた。インターネットを始めてみて、時間と場所の<br>
制約を越えて、わがままに生きてみたいという漠然とした<br>
思いがあった。（旅的生活へのあこがれもある。）<br>
<br>
<br>
大学という自由な時間の中で、自分なりのやり方を探り、<br>
実行していくことが楽しかった経験があるからかもしれない。<br>
<br>
<br>
そんな中で、出会った本が「フリーエージェント社会の到来」。<br>
サブタイトルの「雇われない生き方は何を変えるか」もいい。<br>
<br>
<br>
漠然と考えていたことを、フリーエージェントというキーワードでまとめる。<br>
<br>
まとめることで考え方が、共通言語として広がっていく。<br>
これはすごいことだなと思う。考え（コンセプト）に名前をつけて、<br>
自分の実践も兼ねて提案すること。<br>
<br>
こういうスタイルを自分でも持って、行きたい。<br>
<br>
ビジネス・キャリア・コミュニティの社会的な変化とあり方について、<br>
具体的な事例を交えて紹介している。そしてなによりも、<br>
新しい働き方が「選択肢として見える」ことが新鮮だった。<br>
<br>
個人の責任で、ものごとを選択し、個と個のかかわりで、<br>
社会にかかわっていくスタイルがいい。<br>
<br>
だれかのおかげで生きていることは、自分がひとりになって<br>
初めて気がつく。一人暮らしで、家族を離れた時のように。<br>
<br>
やり方は、いろいろある。最近では情報起業のように、<br>
インターネットを使ったコンテンツビジネスも盛んだ。<br>
<br>
広がった選択肢の中で、何を目指し、行動するか。<br>
まさに「やるだけ」。<br>
<br>
▼<br>
じぶんのスタイルで　と言ったけれど、<br>
スタイルを模索しながら、その過程を楽しみながら<br>
進めていくのが、大変だけど愉しいのだろうな。<br>
<br>
▼関連書籍（今後紹介していきます）<br>
・パーソナルブランディング<br>
・トム・ピーターズのサラリーマン大逆襲作戦シリーズ<br>

<!-- BASENAME=http://beads.blog.drecom.jp/archive/184 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3812437&name=drecom_beads&pid=3134762" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://beads.dreamlog.jp/archives/3134713.html">
<title>書評</title>
<link>http://beads.dreamlog.jp/archives/3134713.html</link>
<description>
「今すぐに、紙と鉛筆を手にすればいい。

　それだけだ。　　　　　　　　　　　　　　」


　『壁を破る言葉』　　　　　　　　岡本太郎


極めてシンプルだ。そう、「やる」だけ。

そのやるにいろんな意味をつけたり、考えこんだりするから
動けなくなる。そうして、ま...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2005-06-07T23:55:47+09:00</dc:date>
<dc:subject>観る・読む・聴く</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
「今すぐに、紙と鉛筆を手にすればいい。<br>
<br>
　それだけだ。　　　　　　　　　　　　　　」<br>
<br>
<br>
　『壁を破る言葉』　　　　　　　　岡本太郎<br>
<br>
<br>
極めてシンプルだ。そう、「やる」だけ。<br>
<br>
そのやるにいろんな意味をつけたり、考えこんだりするから<br>
動けなくなる。そうして、また動けない理由を考え始める。<br>
<br>
自分が思いついて何かを始めるときには、<br>
余計な動機づけはいらない。むしろ決意して動く迅さを、<br>
重視すべきで、それがタイミングになる。<br>
<br>
というわけで、はじめることにします。<br>
<br>
千冊書評。<br>
<br>
ゆっくりと、少しずつ。<br>
でもたどりつくでしょう、歩いていれば。<br>
<br>
エッセイやコラム的に、本にまつわることを。<br>
<br>
よろしく。<br>
<br>
<br>
----------------------------------映画。<br>
▼ミリオンダラーベイビー<br>
<br>
おもいきり、生きる　ということ。<br>
そこに余念が無い。<br>
<br>
▼壁紙変えました<br>
<br>
夜の静かな時間はなにものにも変えがたく。
<!-- BASENAME=http://beads.blog.drecom.jp/archive/183 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3812437&name=drecom_beads&pid=3134713" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://beads.dreamlog.jp/archives/3134705.html">
<title>中身をずっと、見続けて。</title>
<link>http://beads.dreamlog.jp/archives/3134705.html</link>
<description>
▼ヴィレッジバンガード

目移りする。気付いたらたくさん買っている。

ひさびさに日本橋ヨヲコ「極東学園天国」を
読みたくなり、買う。

熱いセリフがくさくない。
むしろ、火をつけられる。

▼最強のチーム

個人とか、チームとかコミュニティとか、
プロジェクトとか...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2005-06-05T23:39:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>オモイツ記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
▼ヴィレッジバンガード<br>
<br>
目移りする。気付いたらたくさん買っている。<br>
<br>
ひさびさに日本橋ヨヲコ「極東学園天国」を<br>
読みたくなり、買う。<br>
<br>
熱いセリフがくさくない。<br>
むしろ、火をつけられる。<br>
<br>
▼最強のチーム<br>
<br>
個人とか、チームとかコミュニティとか、<br>
プロジェクトとか、いろいろひっくるめて<br>
人のかかわり方についての理想形のひとつに<br>
「ぼくらの七日間戦争」があったとおもう。<br>
<br>
ひさびさに読みたくなった。<br>
<br>
あとは、「スラムダンク」。<br>
最近、また読み返した。<br>
<br>
<br>
▼水泳<br>
<br>
最近、週一ペースで。<br>
スクールや選手コース、水泳大会など<br>
昔から水の中によくいた。<br>
<br>
水の中の感覚のように、<br>
静かに自分を見つめて、問いかける時間。<br>
<br>
考え事をしたり、<br>
読書をしているときに似ている。<br>
<br>
無意識のうちに集中している時間の大事さ。<br>
<br>
<br>
▼抽象的な思考<br>
<br>
体裁も大事だけど、<br>
中身もないとだめなんだなと思う。<br>
<br>
振り回されているだけで、<br>
なんにもない事に気付くことが<br>
引き金なんだけど。<br>
<br>
ぬるく、ほどほどにしていると<br>
見えないものがたくさんある。<br>
<br>
・・・<br>
<br>
中身を見てくれる人はそういないから、<br>
まず自分で見てあげる必要がある。<br>
<br>
中身をずっと、見続ける。<br>
忘れがちなもの。
<!-- BASENAME=http://beads.blog.drecom.jp/archive/182 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3812437&name=drecom_beads&pid=3134705" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://beads.dreamlog.jp/archives/3134589.html">
<title>日々の断片。</title>
<link>http://beads.dreamlog.jp/archives/3134589.html</link>
<description>
▼
たまには、全力で街中を走ってみる。
普段ブレーキをかけて歩いている自分の
はがゆさを、解放していく必要がある。

ため込むことも大事だろうけど、
身体はだまっちゃいない。

▼
以前も言ったかもしれないが。
いい加減に「飲み会」というパターンを脱却したい。

こ...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2005-06-01T23:11:20+09:00</dc:date>
<dc:subject>オモイツ記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
▼<br>
たまには、全力で街中を走ってみる。<br>
普段ブレーキをかけて歩いている自分の<br>
はがゆさを、解放していく必要がある。<br>
<br>
ため込むことも大事だろうけど、<br>
身体はだまっちゃいない。<br>
<br>
▼<br>
以前も言ったかもしれないが。<br>
いい加減に「飲み会」というパターンを脱却したい。<br>
<br>
この形態以外で、活気的で画期的な場をどのようにつくるか。<br>
<br>
代替案のメモ<br>
・家飲みの距離感<br>
・身体を動かす<br>
・遠くへ出かける<br>
<br>
日常に持ち込めないことも多々あるが。<br>
<br>
▼<br>
ルームメイトがおでんをしこんでいる。<br>
時間をかけてつくるもののおいしさを味わう。<br>
<br>
▼<br>
電車の往復２０分そこそこの読書時間でも、<br>
風景が変わって、自分の世界が立ち上がる読書ができる。<br>
<br>
▼<br>
早く過ぎ去った一日を、夜の暗闇で一人<br>
静かに深呼吸をして、「もう少し大きなものを抱くこと」の<br>
大切さを想い出す。<br>
<br>
▼<br>
独立を目指す人に向けての金言。<br>
<br>
<br>
　心と心で結びつくことが<br>
　「雇われない生き方」である<br>
<br>
　フラットに結びつく関係性の中で、<br>
　本当の自立を目指して欲しい。<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　田坂広志<br>
<br>
■<br>
こうしてつらつらとおもいついた断片の中で、<br>
日々過ごしている。一瞬を記録を忘れないこと。<br>
<br>
そうした、断片の中にも貫くものが<br>
多分どこかにある　はず。<br>

<!-- BASENAME=http://beads.blog.drecom.jp/archive/181 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3812437&name=drecom_beads&pid=3134589" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://beads.dreamlog.jp/archives/3134586.html">
<title>先生がＢｌｏｇをつくった他、近況。</title>
<link>http://beads.dreamlog.jp/archives/3134586.html</link>
<description>りあるたいむ かぷせる
以前ここで紹介した京都でお世話になった先生が、
Ｂｌｏｇをつくりました。

金言といいますか、難しいことをわかりやすく、
経験から出る言葉が、社会人になっていっそう身にしみるこのごろです。

▼
まだまだ、自分があまいということに気づきまし...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2005-06-01T00:18:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>観る・読む・聴く</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://blog.drecom.jp/beads/category_9/3" target="_blank">りあるたいむ かぷせる</a><br>
以前ここで紹介した京都でお世話になった先生が、<br>
Ｂｌｏｇをつくりました。<br>
<br>
金言といいますか、難しいことをわかりやすく、<br>
経験から出る言葉が、社会人になっていっそう身にしみるこのごろです。<br>
<br>
▼<br>
まだまだ、自分があまいということに気づきました。<br>
<br>
自分のテーマを掘り下げる時間をつくっていきたいなと。<br>
<br>
孤独の中からしか生み出せないものがあるから。<br>
<br>
▼<br>
日々、考えていることを書き留めずに<br>
過ぎ去っていってしまうことがある。<br>
<br>
それはそれでもったいないなと思いながら、<br>
あるテーマを継続して考えるなら、やはり<br>
形に残すべきだとおもう。<br>
<br>
早くＢｌｏｇ移行します。<br>
<br>
▼<br>
<br>
「人コンテンツ」はどのように表現され、<br>
編集されるのか。<br>
<br>
１．その人のスタイル<br>
２．価値観・考え方<br>
３．過去の経験<br>
<br>
自分は人のどんなところに興味を持つのか、<br>
を考えてみる。そうして、今ある周囲の人との<br>
関わり方、発信の仕方を改めて考えてみたいとおもう。<br>
<br>
たとえば、本を出すとかして。<br>
<br>
▼最近の。<br>
・尊敬する内田樹先生と同じ雑誌、<br>
 &lt;リンク:  http://www.lmaga.jp/meetsnew/&gt;「Ｍｅｅｔｓ」</a>に自分の記事もほそぼそと <br>
  載っている。とても嬉しい。絶対会おう。<br>
<br>
・ＡＫＩＲＡ<br>
・ナウシカ（マンガ）<br>
　壮大な物語の世界へ再び。文学だ。<br>
<br>
・自助論<br>
　偉人の行動指針<br>
<br>
・質問思考の技術<br>
　不平不満を問題解決に変える考え方。<br>
　結構活気的だとおもう。<br>
　特に人にものを教える立場の人には。<br>
<br>
・その夢はいつやるんですか？<br>
　素直な生き方は、まず夢を語るところから。<br>
<br>
・ワルの人生論<br>
　「おまえのためをおもって」という善意の言葉ほど、<br>
　悪意満ちている。<br>
　それを当人が自覚していないからたちがわるい。<br>
<br>
・「あれから１０日後」（ＳＷＩＴＣＨ）<br>
　製作ＤＶＤもすばらしかった。<br>
<br>
映画<br>
・愛の神－エロス<br>
　久々に、ストーリーや意味性ではなく<br>
　表現そのものを観る映画に出会う。<br>
<br>
・ミリオンダラーベイビー<br>
　予約券だけあります。<br>
<br>
■<br>
そんなわけで、最近の自分も元気です。<br>
人に会って話して、学んで考えるという<br>
サイクルが自分の活力の素。<br>
<br>
あとはそれを表現し、形にしていくだけ。<br>
<br>
行動あるのみ。よろしく。<br>
<br>

<!-- BASENAME=http://beads.blog.drecom.jp/archive/180 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3812437&name=drecom_beads&pid=3134586" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://beads.dreamlog.jp/archives/3134584.html">
<title>最近の読書と一行コメント</title>
<link>http://beads.dreamlog.jp/archives/3134584.html</link>
<description>もう少し更新頻度を上げたいが、なかなか
PCの前に座って書くという気合い入れる前に、
本に手が伸びたり、枕に呼ばれる。

ただ、それでも毎日の中に本はあるわけで、
そのメモ。

・「イチロー２６２のメッセージ」
　　名言に解説はいらない

・「成功者の告白」神田昌典
...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2005-05-21T01:08:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>観る・読む・聴く</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[もう少し更新頻度を上げたいが、なかなか<br>
PCの前に座って書くという気合い入れる前に、<br>
本に手が伸びたり、枕に呼ばれる。<br>
<br>
ただ、それでも毎日の中に本はあるわけで、<br>
そのメモ。<br>
<br>
・「イチロー２６２のメッセージ」<br>
　　名言に解説はいらない<br>
<br>
・「成功者の告白」神田昌典<br>
　　業のバランスとサイクル<br>
<br>
・「私という現象」　三浦雅士<br>
　　知的にスリリングな学術系。<br>
<br>
・「素晴らしい新世界」　池澤夏樹<br>
　　生活と仕事と家族と、旅と冒険と世界と。<br>
　　全てに通じているひとつの生き方。<br>
<br>
・「シャガールと木の葉」谷川俊太郎<br>
　　ことばを身に浸す。<br>
<br>
・「おカネの発想法」木村剛<br>
　　おかねの考え方<br>
<br>
・「お金の現実」岡本史郎<br>
　　お金との付き合い方。生活のあり方。<br>
<br>
・「死と身体－コミュニケーションの磁場」内田樹<br>
　　身を突き抜ける論理。<br>
<br>
・「プロ論」<br>
　　一言が短く、重い。<br>
<br>
--<br>
・「半島を出よ」（上下）　村上龍<br>
　　危機感からしかない行動。<br>
　　衝動ではなく、冷静に動く。<br>
<br>
・AKIRA（１－４再読中）<br>
　　壊れてなくなった場所からつくりだす。<br>
<br>
・太陽の黙示録　かわぐちかいじ<br>
　　ゼロからの想像力と現実の見方。
<!-- BASENAME=http://beads.blog.drecom.jp/archive/179 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3812437&name=drecom_beads&pid=3134584" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://beads.dreamlog.jp/archives/3134578.html">
<title>【お知らせ】湘南プライベート花火祭</title>
<link>http://beads.dreamlog.jp/archives/3134578.html</link>
<description>ども。
最近、数日更新してなかったのに、
二日前のアクセスがゼロひとつ増えていました。

なんでだろう？

というわけで、たまにはお知らせ。

夏を先取りしましょう。

興味ある方は私まで連絡を。
（ sota_word@yahoo.co.jp ） 

お友達をお誘いあわせの上、
ご参加くだ...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2005-05-21T00:19:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>オモイツ記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ども。<br>
最近、数日更新してなかったのに、<br>
二日前のアクセスがゼロひとつ増えていました。<br>
<br>
なんでだろう？<br>
<br>
というわけで、たまにはお知らせ。<br>
<br>
夏を先取りしましょう。<br>
<br>
興味ある方は私まで連絡を。<br>
（ sota_word@yahoo.co.jp ） <br>
<br>
お友達をお誘いあわせの上、<br>
ご参加くださいませ。<br>
<br>
映画、「天国の本屋」－恋火をおもいだした。<br>
去年は忘れていた　夏がこれから。<br>
*:._.:*~*:._.:*~*:._.:*~*:._.:*~*:._.:**:._.:*~*:._.:*~*:._.:*<br>
<br>
第二回湘南プライベート花火祭のお知らせ<br>
<br>
*:._.:*~*:._.:*~*:._.:*~*:._.:*~*:._.:**:._.:*~*:._.:*~*:._.:*<br>
<br>
昨年の感動をもう一度！<br>
１００メートルの至近距離から見る超特大花火！<br>
初めての方も、もう一度の方も最高の夏の始まりを感じてください！<br>
<br>
◆企画概要<br>
・花火師による花火打ち揚げ<br>
◎消費花火数<br>
打ち揚げ玉数（割物）：１００発（昨年の２倍の規模です！）<br>
各種玩具花火（手持ち・噴出等）：２０００発/本<br>
・集合日時・場所概要（詳細は下記）<br>
　　6月4日17時30分 JR相模線寒川駅<br>
<br>
◆企画のツボ（１）<br>
花火師が打ち揚げるプライベート花火！<br>
参加者限定の花火祭なので混むこともありません！<br>
ビール片手に河原の涼やかな風に当たりながらしっぽり花火をお楽しみくださ<br>
い。<br>
他にも昨年同様、楽しい企画が目白押しです！<br>
<br>
◆企画のツボ（２）<br>
個人・グループで、お祝い、プレゼント、景気づけの花火打揚できます！<br>
花火の玉を選んだり、演出の手配もできます！<br>
（打ち揚げ希望の際は、別途danjurou@hotmail.co.jpまでご連絡下さい。<br>
大玉リストを御送付致します。１万円から御用意致します。）<br>
<br>
◆企画のツボ（３）<br>
女性は浴衣着用の場合は参加費半額！<br>
浴衣の着初めはこの花火大会で！<br>
<br>
◆当日プログラム<br>
17時30分　集合場所にて集合（現地まで誘導あり）<br>
18時30分　エンターテインメント企画開始<br>
19時15分　花火打ち揚げ開始<br>
20時00分　打ち上げ終了<br>
　　　　　手持ち花火各種ご用意しています！<br>
<br>
◆持ち物<br>
・ゴザ、レジャーシート<br>
・食べ物<br>
（飲み物は当日御用意があります。但し、有料です）<br>
<br>
◆集合日時・場所詳細<br>
6月4日/平塚市相模川流域（神川橋付近）<br>
17時30分　　　JR相模線寒川駅集合<br>
<br>
・小田急/新宿→厚木⇒JR相模線/厚木→寒川<br>
・JR東海道線/品川→茅ヶ崎⇒JR相模線/茅ヶ崎→寒川<br>
<br>
★推奨ルート★<br>
  新宿   　  <br>
   ↓ 小田急線急行(箱根湯本行) 16:11～16:58 [47分]  480 円  　     <br>
  海老名  　  <br>
   ↓   小田急線(本厚木行)  17:03～17:05 [2分] <br>
  厚木<br>
   ↓ 相模線(茅ヶ崎行)  17:10～17:26 [16分]  190 円  　     <br>
  寒川  <br>
<br>
寒川に行くまでの注意点<br>
１．小田急海老名-厚木間、相模線は乗り換えが悪く、本数が少ない為、<br>
　　下手すると長時間（最長20分前後）待たされる。<br>
２．相模線はドアが手動なので、駅に着く感覚がありません。<br>
　　降車ミスなんてことも！<br>
<br>
以上のような注意点はありますが、上記ルートだと乗車時間１時間程で来れま<br>
す。現場までは誘導のスタッフがおりますので、スタッフの誘導に従い会場ま<br>
でお越し下さい。時間通りにお越しになれない場合は、現場まで自力で来て頂<br>
くことになります。<br>
当日混雑が予想される為、お車でのご来場はご遠慮下さい。（駐車場はありま<br>
せん）<br>
トラブルの際は、自己責任にてお願い申し上げます。<br>
<br>
◆会場地図<br>
御自分でお越しの際はこちらの地図で！<br>
http://www.mapion.co.jp/c/f?grp=all&amp;uc=1&amp;scl=70000&amp;el=139%2F22%<br>
2F25.580&amp;pnf=1&amp;size=500%2C500&amp;nl=35%2F22%2F01.059<br>
<br>
◆参加費<br>
2000円<br>
但し、浴衣の女性は半額です！<br>
<br>
◆お問い合わせ<br>
danjurou@hotmail.co.jpまで！<br>
<br>
以上<br>
<br>
煙火打揚衆 団十郎
<!-- BASENAME=http://beads.blog.drecom.jp/archive/178 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3812437&name=drecom_beads&pid=3134578" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://beads.dreamlog.jp/archives/3134576.html">
<title>「読み方を学ぶ会」をやってみました。</title>
<link>http://beads.dreamlog.jp/archives/3134576.html</link>
<description>突然ですが、「読み方を学ぶ会」なるものをやってみました。

気軽に「本を読むって？」ということを入り口に、
本の選び方、読書体験、本とのつきあい方を都立大学は、
Foundという英国アンティーク家具と庭のあるカフェと、
自宅で４名でやりました。

かなり前から文章や...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2005-05-09T22:10:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>オモイツ記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[突然ですが、「読み方を学ぶ会」なるものをやってみました。<br>
<br>
気軽に「本を読むって？」ということを入り口に、<br>
本の選び方、読書体験、本とのつきあい方を都立大学は、<br>
Foundという英国アンティーク家具と庭のあるカフェと、<br>
自宅で４名でやりました。<br>
<br>
かなり前から文章や考えているテーマにとてもいい影響を受けた<br>
まつむらさん<a href="http://kuniakimat.exblog.jp/1725094" target="_blank">生旅ブログ Passing Idea note </a>のＢｌｏｇでのやりとりが発端でしたが、いい会でした。<br>
<br>
まとまりというよりも、連想や発散の場。<br>
<br>
それぞれの話から本に飛んだり、<br>
本から新しい話題に展開する。<br>
<br>
話のなかで、「そういえば」と本棚に行く。<br>
「眠っていた本が目覚める」感覚。<br>
<br>
こういう会をちょくちょく、本棚のある家や<br>
ブックカフェでやっていきたいなと。<br>
<br>
■<br>
話の中で出てきた一冊。<br>
<br>
ひさびさに松岡正剛を読み直そうと思った。<br>
<a href="http://www.eel.co.jp/03_wear/02_selfread/kukai01.html" target="_blank">「空海の夢」</a><br>
をひっぱり出して、線をひきながら　読む。<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_beads/imgs/6/1/6174f773.jpg" class="photo" alt="mother_kuhkai-dream.jpg" border="0" align="left">
<!-- BASENAME=http://beads.blog.drecom.jp/archive/177 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3812437&name=drecom_beads&pid=3134576" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://beads.dreamlog.jp/archives/3133526.html">
<title>コーヒー＆シガレッツ</title>
<link>http://beads.dreamlog.jp/archives/3133526.html</link>
<description>コーヒー＆シガレッツ

この連休、いつもより多めに映画とＤＶＤを観てる。

------映画館にて
■　　コーヒー＆シガレッツ

自分の人生には、うまいコーヒーと本が欠かせないと思っている。
それは嗜好品であって、別に健康とか深い意味を
実感してというよりは、「好きだか...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2005-05-06T23:03:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>観る・読む・聴く</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://coffee-c.com/index01.html" target="_blank">コーヒー＆シガレッツ</a><br>
<br>
この連休、いつもより多めに映画とＤＶＤを観てる。<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_beads/imgs/9/2/92d2e10a.jpg" class="photo" alt="main.jpg" border="0" align="left"><br>
------映画館にて<br>
■　　コーヒー＆シガレッツ<br>
<br>
自分の人生には、うまいコーヒーと本が欠かせないと思っている。<br>
それは嗜好品であって、別に健康とか深い意味を<br>
実感してというよりは、「好きだから」の一言につきる。<br>
<br>
そんな、日常にあるコーヒーとたばこと人の何気ない会話と風景を描く。<br>
<br>
<br>
映画を観た後、普段全く吸わないくせいに無理して葉巻をたしなんでみる。<br>
あ、そうそう「映画」ももちろん欠かせません。<br>
<br>
■　アラキメンタリ<br>
天才のパワーを知る機会。<br>
ヌードもあるが、涙もある。<br>
こんなにおもしろいドキュメンタリーなのに、<br>
当日７人しかいないってどういうことだ？！<br>
<br>
写真集、買います。<br>
初期作品の子どもを撮ったものとかがいい。<br>
<br>
■　コンスタンティン<br>
天使と悪魔という考え方を知っていたら、もう少し新鮮だったかも。<br>
<br>
<br>
<br>
------ＤＶＤ<br>
■　ルーブル美術館の秘密<br>
<br>
■　ブラウンバニー<br>
「バッファロー６６」に続いて、これもか！と思いつつ、<br>
音楽は哀しくていい。<br>
<br>
------借り残り<br>
・ブエナビスタ<br>
・猟奇的な彼女<br>
・天国の本屋<br>

<!-- BASENAME=http://beads.blog.drecom.jp/archive/176 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3812437&name=drecom_beads&pid=3133526" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>

